季節のあいさつ文6月手紙の書き方【季節のあいさつ文】
季節のあいさつ文6月でもビジネス用の形式的なものではなく、
日常使いのナチュラルな文章・文例を用意してみました。
あじさいの葉の上をゆっくりと
はうかたつむりを見つめながら、
静かな午後を過ごしました。
梅雨のイライラを解消するために
清水の舞台から飛び降りる覚悟で
先日、乾燥機を買いました。
うっとうしい梅雨の季節
元気にお仕事していますか。
雨また雨の毎日で
凹んでいませんか?
じめじめした日が続きますが
私の心はさわやかな梅雨晴れ。
ご心配をおかけしましたが、
公私ともに順調です。
洗濯物がなかなか乾いてくれない日々が続いています。
【季節のあいさつ文】
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